--.--.-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006.01.18 クレイジー・フォー・ユー 岡山
踊らない?ボビー?

この日が来るのを、信じていたよ



*1/20追記ありマス。
しあわせしあわせしあわせ。
あへ~。
しあわせです、わたし。

最高です。
全国追っかけていきたい(笑)

全国カンパニーの皆様。
楽しさを、幸せを、元気をありがとう。

もー荒川ボビー&樋口ポリー、大好きだー!!!

いまだ興奮冷めやりませんが、
明日の朝は早いので、詳細は後日追記します♪

☆追記☆

は~。
昨日のことなのに、もう今となっては夢のようです。
今回は1階3列目上手側。
CDも聴いて行ったので、割と(笑)落ち着いて観られたような(気がするのは自分だけ)。

やっぱり生がいちばんだなぁと今回も実感。
舞台じゃないとわからない間や動き、役者さんの表情豊かな顔、
ちりばめられた小ネタが楽しすぎる!!!

お客さんも、笑いどころでよく笑ってたような気がしました。
ちっちゃい子が一人めっちゃ笑ってる子がいて、
しかもちゃんと笑いのツボを押さえて笑ってたので、とても微笑ましかったです。
カーテンコールでもスタンディングオーベーションの人が結構いました。
私も立ちたかったけど、後ろの人に悪いのと勇気がないのとでやっぱり立てず。。。
拍手だけは相当力いっぱいしました。

私はまだCFYを麻美ちゃんポリーでしか観てないからかもしれんけど、
結構確定的な感じです。
大好き。
なんかー、いい意味ですごく女の子を感じる。
男ばかりのなかで育ってきた、女の子。
ひょとするとデッドロックのどの男よりも格好いいんだけど、
ほんとはすごく繊細で、可愛い願いを持ち続けていて。
そのギャップの表現具合が好き。
一幕の”Someone to wacth over me”とか、二幕の”But not for me”とか、
切々と歌い上げるところの、透き通ったソプラノの声にぞくぞく。
もちろんダンスも。酔いしれました。
怒ったり、酔っ払ったり、夢中になったり、切なくなったり、溢れる嬉しさをおさえ切れなかったり。
心のままにコロコロ表情が変わるポリーのキャラクター自体もやっぱり好きだなぁ。

ボビーは、一度は拝見したいと思っていた荒川さん。
笑顔が可愛くて可愛くて。
胸きゅんどころかずきゅーんです。
視線がこちらへくるたびにどきっとしました。
超絶タップにくぎづけ。
でも、ちょっとお疲れ気味だったのでしょうか?
全員のナンバーのときちょっと「ん?」って思いました。
カーテンコールのときも、会場の熱気に押され気味なのかなんなのか、
笑顔がちょっとお疲れ気味のように見受けられました。
って、あれだけ出ずっぱりで踊って歌えばそりゃそうですね^^;
私は荒川ボビーが好きだなぁ。かっこ可愛い。
真剣なまなざし、くしゃっとした笑顔。
あーどきどきする(笑)

ザングラーは栗原英雄さん。
おお、これが栗原さんなのね、と思って静かに感動。
コミカルなんだけど、とても紳士的な雰囲気をまとったザングラーだったような気がしました。
歌もすごくお上手で。
”What causes that?”での最初の歌い出しが素晴らしく美声で、
おおおーっ!!!となりました。
二幕での打ち合いごっこ(?笑)のシーンではなぜかザングラーに大注目してたら、
壁にへばりついて、ものっすごいガクガクブルブル、
生まれたての小鹿のように震えていたので、大爆笑でした。

アイリーンは森以鶴美さんでした。
ランクとの”Naughty boy”のクネクネっぷり、すごかった。
想像してたよりかなりセクシー度合いが上で、むきゃーでした。

注目していたピートは、中山さんではなかったです。
現在はコーラス・ラインにご出演のようで。
うーんザンネン!

フィナーレのときに感じる、この泣きたいほどの幸せな気持ち。
これはCFY独特のもののような気がする。
だから、私はCFYが好きなんだ。
何回観ても観飽きないと思う。

今回は、とても素直に観れたような気がする。
一緒に笑って、やきもきして、切なくなって、嬉しくなって。
どんどん私の中に入ってきて、風通しを良くしてくれた。

好きなものは好き。
自分に素直になる。

大好きだー!!!
Secret

TrackBackURL
→http://cocolone.blog21.fc2.com/tb.php/181-5ebfba1c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。