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2006.03.01 Aria di Italia
イタリアからの風。
2006_0301.jpg

今日妹がイタリア旅行から帰ってきました。
フィギュアはイタリア語でTV観戦したそうで。
荒川は「ベニッシモ」って言われてたらしい。
おみやげは名産、革の手袋☆
私が二年前行ったときにもお土産に買ってきました。
妹セレクションのキレイなガチャピン色。
中はカシミアですごくあったかいです。
もうすぐ春だけど、大事にします。

今日は帰りにCD借りました。
どーしても「トゥーランドット」の「誰も寝てはならぬ」が聴きたくて(笑)
プッチーニ:オペラ・アリア集
プッチーニ:オペラ・アリア集オムニバス(クラシック) シュトライヒ(リタ) ペータース(ラインハルト)


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TSUTAYAのクラシックコーナーが最近充実してます。
新入荷がぞろぞろ。
聴いてみたかったのがいっぱいある。
ふとPOPをみると「のだめカンタービレ特集」の文字。
なるほどーそゆこと(笑)のだめ恐るべし。
今日は他にパヴァロッティのベストと、アースのラヴェルピアノ作品集借りました。

この記事書くのに、「風」っていうイタリア語を調べたら、なんと”aria(アーリア)”!
偶然にびっくり。
他に「空気」とか「大気」っていう意味もあるみたいです。
音楽の「アリア」はここからきているのかな?
ちなみに「そよ風」は”arietta(アリエッタ)”とか、”asolo(アーゾロ)”、”brezza(ブレッザ)”とか。
たぶんニュアンスによって使い分けるのだろうなー。
風の名前だけでもまだまだたくさんありました。
すてきだなー。
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